正人です。スパンが縮まったので油断がならないです。
「油を断つ」と書いて「油断」と読みます。
油断とは「注意を忘れる」という意味の言葉でありますが、「油を断つ」ことがどうして「注意を忘れる」意味に繋がるのでしょうか。
どうやら故事成語っぽいです。
どんな故事があったのでしょうか。
ついうっかり油を断ってしまったことで、スキをつかれて大失敗してしまった人の話でもあるのでしょうか。
なんか気になります。
どういうストーリーなんだろ。
健康面での問題から本当の意味で油断ちしないとならなくなってきた正人